铁证如山

大家好!
2016年8月16日の人民日報海外版《望海楼》、『战败日“拜鬼”是何居心』からです。またしても日本に対する批判記事ですが、昨日(8月15日)の今日ですから、致し方ないかな、というところです。

■人民日報海外版の記事は、こちらから
http://paper.people.com.cn/rmrbhwb/

■単語

中文 拼音 日本語 中文解释
祭祀 ji4 si4 祭る;祭事
甲级战犯 A級戦犯
顶礼膜拜 参拝する
公理 道義
迥然不同 大きく異なる
阴魂 亡霊
挥之不去 拭い去ることができない
侵略无定论 侵略定義不定論 2013年4月23日,安倍在预算委员会上发言称”国际上对‘侵略’没有定论,在国际关系中(对其评价)会因立场而异“。
慰安妇自愿论 慰安婦志願論
纳粹 ナチス
勃兰特 ブラント
华沙犹太人 ワルシャワゲットー(居住のユダヤ人);Warsaw Ghetto
切香肠方式 サラミ戦術敵対する勢力を殲滅 または懐柔によって少しずつ滅ぼしていく分割統治の手法 循序渐进的战术。
铁证如山 動かぬ証拠

■今日の試訳
日本がいかに歴史を省みない国家であるかを、同様に第二次世界大戦の敗戦国であるドイツと比較しつつ力説している個所です。

在这个具有象征性意义的日子,日本右翼政客对供奉着二战甲级战犯的靖国神社顶礼膜拜,违反了日本向国际社会作出的郑重承诺,是对国际公理和人类良心的挑战。同样为二战战败国,为何日本与德国对待侵略历史的态度迥然不同?为什么在战败70多年后的今天,军国主义阴魂在日本依然挥之不去?

象徴的な意義のあるこの日(終戦記念日、8月15日)に、日本右翼の政治家はA級戦犯をまつった靖国神社を参拝した。これは日本が国際社会に対して行った厳正な宣誓に反するものであり、国際的道義と人類の良心に対する挑戦である。日本とドイツはいずれも第二次世界大戦の敗戦国であるのに、侵略の歴史に対する態度はどうしてこれほどまでに差があるのだろうか?敗戦後70年余りを経た今日、軍国主義の亡霊が日本から未だに消えないのはなぜだろうか?

謝謝!

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